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【52】子どもが喜ぶギフトボックスの選び方

《子どもにプレゼントするギフトボックス》

誕生日やクリスマスなど、子どもにプレゼントを渡すことがあります。
プレゼントが特別なものではなくても、ギフトボックスの選び方次第で子どもに喜んでもらうことができるでしょう。
子どもが喜ぶギフトボックスの一つは、ピラミッド型です。
いろいろなサイズ、様々な色のピラミッド型ギフトボックスをたくさん用意すると楽しい雰囲気になります。
ギフトボックスの中にチョコレートを入れるだけでも喜んでくれるはずです。
お家の形をしたギフトボックスもおすすめです。
組み立てが簡単なギフトボックスは、とても人気があり、子どもへのプレゼントだけでなく、バレンタインやホワイトデーにも喜んでもらえます。
屋根の色を変えていくつも用意すると、一つの町のようになり、中身を取ったあとにも、お部屋に飾ると可愛いインテリアになるでしょう。
子どものおままごと遊びにも使うことができます。
メリーゴランドをイメージした楽しいギフトボックスなど、カラフルで可愛いデザインにすると、子どもにも喜んでもらえます。

《インテリアや収納として使える可愛いギフトボックス》

子どもが好きな動物のギフトボックスもおすすめです。
パンダやカエル、クマなど可愛いアニマル型のギフトボックスは、明るくて元気なイメージがあります。
子どもの宝箱として、大切なものをしまう収納にも役立つでしょう。
男の子にはレゴ型のギフトボックスが喜ばれます。
ミニカーなどをプレゼントするときに使用してみてはいかがでしょうか。
レゴをしまう箱としても使うことができます。
赤や緑、青など様々な色のレゴ型ギフトボックスでプレゼントすると、カラフルで可愛いです。
子どもが成長するにつれて、好きなことや興味のあることがどんどん増えてきます。
プレゼントの選択肢も増えて親は迷ってしまいますが、子どもに喜んでもらうことが一番大切です。
プレゼントの中身だけでなく、ギフトボックスにもこだわってみてください。
プレゼントがどのようなものでも可愛いギフトボックスは、開ける前からワクワクします。
子ども部屋のインテリアや収納としても使うことができる可愛いギフトボックスを選んでみてはいかがでしょうか。

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【51】小物入れとしても活用できるくらいかわいいギフトボックスがおすすめ!

《かわいいギフトボックスは活用できる》

記念日やイベントなど大切な相手へのプレゼントは、ギフトボックスの中に品物を入れて渡すことが多いのではないでしょうか。
ギフトボックスにも様々な種類があります。
品物のサイズに合わせてギフトボックスを選ぶときもあるでしょう。
おすすめは、小物入れとしても活用できるくらいかわいいギフトボックスです。
ギフトボックスは通常、中身を取ると捨ててしまうことが多いですが、かわいいギフトボックスであれば何かに活用したいと感じるでしょう。
ギフトボックスのデザインだけでなく、形にもこだわると小物入れとして活用しやすいです。
見せる小物入れとして活用できるギフトボックスがあります。
例えば、ブック型のギフトボックスです。
本物の本のようなギフトボックスはおしゃれなインテリアにもなります。
お菓子などをプレゼントする際にぴったりのギフトボックスです。
リボンや太めのゴムでアレンジをするとかわいいでしょう。
また、錆柄のマスキングテープを貼るとアンティークな小物入れになります。

《お気に入りの小物をギフトボックスで飾ってもらおう》

中に仕切りのある少し大きいサイズのギフトボックスはかわいいラックとして活用してもらうことができます。
お気に入りの小物を飾れるラックはおしゃれなインテリアとして活躍するでしょう。
仕切りがないギフトボックスも、蓋がついているタイプであれば縦横の長さが同じであるため、切るだけで簡単に仕切りがつくれます。
飾りたい小物のサイズに合わせて、好きなように仕切りがつくれるのも嬉しいです。
かわいいギフトボックスがみつからない場合はオーダーメイドするといいでしょう。
プレゼントの大きさにぴったりなサイズにオーダーメイドできたり、小物入れとして活用しやすい形のギフトボックスがつくれたりします。
インテリア性の高い収納ボックスやかわいい小物入れはたくさん販売されていますが、全部揃えるとなると費用がかかるものです。
小物入れとして活用できるギフトボックスでプレゼントすると、もらった方も嬉しく感じるでしょう。
お部屋に飾ってくれているとプレゼントした方も嬉しいです。
かわいいギフトボックスでプレゼントをしてみてはいかがでしょうか。

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【50】ギフトボックスを使ってより素敵なサプライズを

《ギフトボックスの効果》

あなたのプレゼントをより素敵なものにするためには、ギフトボックスを用いるのが効果的です。
プレゼントにおいて大事なのは、何をあげるかだけではありません。
もらうことに対する喜びに加え、何が入っているのだろうというワクワク感、期待感は、プレゼントに対する評価を高めるのに繋がります。
むき出しまたは、何をもらうのかがすぐに分かってしまうようなプレゼントでは、喜びを感じる一方で、どこかがっかりしてしまうのではないでしょうか。
そのため、ギフトボックスを用いるのはもちろん、中身が何かがわからないようにプレゼントを包むように、十分気を遣う必要があります。
特にサプライズプレゼントは、相手をワクワクさせるものです。
そこで、何が飛び出してくるかわからないギフトボックスを用意することで、一層魅力のあるプレゼントになります。
ギフトボックスは、あなたのプレゼントを特別な思い出にするのに効果的です。

《大事な人へのサプライズプレゼントに》

一生懸命選んだプレゼントであれば、それを包みこむギフトボックスも、十分考えて選ぶのが理想的です。
例えば、オーダーメイドで特別な相手に送るプレゼントを用意した場合、それを包む箱が良くありがちな箱となれば、せっかくのオーダーメイドのプレゼントが台無しです。
プレゼントをオーダーメイドでカスタマイズしたのであれば、ギフトボックスのカスタマイズにも同じくらい力をいれましょう。
相手に合わせた素敵なデザインのギフトボックスは、それだけでサプライズ感があります。
この世にひとつしかないギフトボックスには、相手のために一生懸命考えデザインし、準備をしたという気持ちが全面的に表れています。
期待とワクワクを感じながら箱を開け、中にはあなたが選んだ最高のプレゼントが入っていれば、相手にとって特別な思い出になるでしょう。
ボックスストアでは、あなたのサプライズプレゼントをより良いものにするためのオーダーメイドギフトボックスがあります。あなたも特別な相手への贈り物に、素敵なギフトボックスを使ってみませんか。

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【49】かわいいラッピング用品の代表格、ギフトボックスの用途

《進物用のギフトボックスは高級感を出そう》

誕生日プレゼントや母の日、父の日など、プレゼントにラッピングするシーンはたくさんあります。
プレゼントを贈る相手のことを思って、気持ちを込めてラッピングをしましょう。
ラッピングと言っても様々な種類がありますが、その中でも代表格といえるラッピング用品は、ギフトボックスです。
かわいいギフトボックスでプレゼントすると喜ばれます。
センスあふれるギフトボックスで、プレゼントを贈ってみてはいかがでしょうか。
しかし、ギフトボックスにも豊富にデザインがあるため、迷ってしまうものです。
プレゼントするシーンに合わせて、ギフトボックスを選びましょう。
挨拶として差し上げるものや、大切な人への挨拶する進物用のギフトボックスでおすすめなのは、フタミ式です。
丈夫な厚紙でできたフタミ式のギフトボックスは、高級感があり、ワンランク上のプレゼントになります。
また、ベロア調のギフトボックスもおすすめです。
ベロア調のギフトボックスは、高級感の中に温かみや優しさを感じ、カラーも6種類から選ぶことができます。

《かわいくておしゃれなギフトボックス》

自分でリボンやシール、イラストを描いてプレゼントしたい場合は、無地のギフトボックスを選びましょう。
無地のギフトボックスには様々な形のものがあるため、商品のサイズや形に合わせて選ぶことができます。
その中でもおしゃれなものは、ブック型ギフトボックスです。
アイデア次第で本物の本のようになります。
また、ギフトボックスとしてだけではなく、後々収納ボックスとしても飾りたくなるでしょう。
かわいくておしゃれなギフトボックスは、収納ボックスとして使いたくなるものです。
プレゼントを開けるのが楽しくなるギフトボックスを選ぶことで、プレゼントを贈る人により喜んでもらうことができます。
捨てるのが勿体ないと感じるようなギフトボックスを選んでみてはいかがでしょうか。

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【48】貼り箱の歴史

《貼り箱の歴史について》

貼り箱という言葉やどのようなものか知っていても、歴史までは知らないという人が多いのではないでしょうか。
貼り箱の歴史は古くから始まります。
厚紙がなかった時代に、杉などの木で箱をつくって、その表面に和紙を貼って、綺麗に装飾されていました。
明治時代になると、黄ボールやチップボールなどの厚紙が普及し始め、次第に厚紙に和紙を貼って装飾することが増えてきたのです。
当初は、贈答品の容器として用いられることが多く、宝石や装身具、時計、文房具、香水、酒類、菓子類、麺類などの品物を入れていました。
その種類によって、貼り箱のデザインも様々あったようです。
次第にデザインのバリエーションが多くなり、和紙だけでなく洋紙を使用することや、制作者それぞれのオリジナリティ溢れる貼り箱が増えてきています。
白色のボール紙が流通し始めると、ボール紙に直接印刷するようになりました。
貼り箱は手工芸で、ひとつひとつ制作されていましたが、近年は紙器として機械生産されることが多いでしょう。
機械生産することで、より高品質な貼り箱を量産することが可能です。
現代では暮らしの中に貼り箱の存在をよく目にしますが、貼り箱の歴史を知ることで、より貼り箱に対する魅力を感じられるのではないでしょうか。

《貼り箱のクオリティも進化している》

貼り箱は様々なところで使用されています。
幼稚園児が使用するお道具箱も貼り箱です。
貼り箱は強度が高いため、踏まれたり、投げられたりと乱雑に扱われても屈しません。
また、iPhoneの箱も貼り箱です。
iPhoneを使用している人であれば、一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
新品のiPhoneを購入したとき、本体が入っている白い箱は貼り箱でできています。
通常、厚いボール紙に切り込みを入れて折り曲げて箱の形に成形するため、角は少し丸みを帯びるといった特徴がありますが、iPhoneの貼り箱は日本の貼り箱のクオリティが進化したため、通常の貼り箱ではあり得ない鋭角を実現しています。
これからも貼り箱のクオリティは進化し続けていくでしょう。
使用用途に合わせて貼り箱をつくってみてはいかがでしょうか。

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